宮本サクラが可愛いだけの小説。(1)

著者:鈴木 大輔/rurudo

レーベル:KADOKAWA

ISBN:9784040655352

宮本サクラは可愛い。なぜって、 理由1 見た目が可愛い 理由2 表情がころころ変わって可愛い 理由3 おだてられるとすぐ調子に乗って可愛い 理由4 小さい頃の結婚の約束を今も覚えていて可愛い 理由5 こっそり胸も大きい ……ほらこれだけ揃って可愛くないわけがない。 つまりこれは、彼女を愛でるために存在する、この世で最も純粋な小説なんだ。 ちなみに僕は大神ヒカル。 サクラの幼なじみで、北欧神話の大神オーディンの生まれ変わりらしいです。

読者のトーク・感想

評価:5点

テンポの良さという要素が後の展開への布石になっていることに気づいたとき鳥肌が立ちました。作者の意図が読み解けた気がします。

評価:3点

こういう作品に出会うためにラノベを読んでると思う。シリアスな展開の場面は反則級の可愛さでした。

評価:5点

推し活が捗りすぎる一冊。テンポの良さな場面でのキャラの表情が目に浮かぶようで最高でした。

評価:5点

恋愛要素という要素が後の展開への布石になっていることに気づいたとき鳥肌が立ちました。作者の意図が読み解けた気がします。

評価:5点

ずっと気になってた作品をついに読んだけど期待以上でした。日常コメディの部分が特に好きです!