敵のおっぱいなら幾らでも揉めることに気づいた件について(1)
著者:とがの 丸夫/芝石 ひらめ
レーベル:KADOKAWA
ISBN:9784041134573
市民の平和が『敵』によって脅かされる中で、命がけで戦う『ヒーロー』がいた。彼の名は幡部晴彦。 胸に懸ける穢れなき想いから、数多の敵女性を羞恥と怒りで染め上げたーー。 「おっぱいを揉ませてください!」 「は、何を言ってるの? できるものならやってみなさい」 敵ながらも気高く美しい戦乙女、何人にも侵されたことのない聖域にたわわに実った果実をーー容赦なく揉みしだく!! 「最高のおっぱいです。ありがとうございます!!」 「そっか……死ねえええええ!!」 涙あり笑いありのパイ揉み戦場コメディ、ここに誕生!