モンスターの肉を食っていたら王位に就いた件 2
著者:駄犬/芝
レーベル:マイクロマガジン社
ISBN:9784867165218
舞踏会だと思ってたら武闘会だった!?最狂の勘違いファンタジー第2巻、血風吹き荒れる第二王妃選考会開催!
読者のトーク・感想
評価:3点
モンスターの肉を食っていたら王位に就いた…における食べるシーンの臨場感は表面上シンプルに見えますが、実は深い意味があると考えています。特に後半の展開は作者の意図を読み解くのが楽しく、何度も読み返しました。考察のしがいがあります。
評価:4点
モンスターの肉を食っていたら王位に就いた…、嫌いではないのですがキャラと料理の関係性のテンポが少しだれる部分がありました。全体の完成度は高いので厳しめの評価にしていますが、シリーズ自体は好きです。継続して読みます。
評価:5点
友達に勧められて読んだのですが、モンスターの肉を食っていたら王位に就いた…めちゃくちゃ面白かったです!キャラと料理の関係性のシーンが特に好きで、気づいたら夜中の三時になっていました。次巻も絶対に買います!