最強の異世界やりすぎ旅行記(4)
著者:萩場ぬし
レーベル:アルファポリス
ISBN:9784434274169
小鳥遊綾人たち一行は、魔族大陸の森の中で謎の光に包まれてしまう。その光は彼らを分断するための罠だったらしく、気がつくと綾人は一人、真っ暗な洞窟の中にいた。仲間を探しながら魔王の待つ城を目指す綾人だったが、大量の魔族に加えて、多種多様な魔物に巨大な竜、果ては悪魔や魔王本人まで現れてーー。最強拳士のやりすぎ冒険ファンタジー、文庫化第4弾!
読者のトーク・感想
評価:4点
シリーズとして面白いのは確かですが、今巻はストーリーの引きの比重が小さく物足りなさを感じました。次巻に期待します。
評価:4点
推しが増えてしまった…。伏線の張り方絡みのシーンで完全に落とされました。もう戻れない。
評価:4点
こういう作品に出会うためにラノベを読んでると思う。世界観の作り込みの場面は反則級の可愛さでした。