それは、吹き荒れる花のような。

著者:有澤 有/こうましろ

レーベル:SBクリエイティブ

ISBN:9784815624224

雪解けて、春。鮮やかに芽吹く想い。 不器用ながらも、真っ直ぐに。心温まる青春グラフィティ第2弾。 静一郎と澄花のその後を描く、「それは、降り積もる雪のような。」アフターストーリー。

読者のトーク・感想

評価:3点

「それは、吹き荒れる花のような。」読み終わりました。序盤から一気に物語に引き込まれ、徹夜で完読。特にキャラクターの心情変化が丁寧に描写されており、感情移入が止まりませんでした。

評価:5点

シリーズ通して追いかけてますが、今作が一番の盛り上がりかも。それは、吹き荒れる花のような。独自の専門用語を駆使した魔法理論の解説が、理屈っぽくて大好きです。次も期待。

評価:5点

シリーズ通して追いかけてますが、今作が一番の盛り上がりかも。それは、吹き荒れる花のような。独自の専門用語を駆使した魔法理論の解説が、理屈っぽくて大好きです。次も期待。