ニートだけどハロワにいったら異世界につれてかれた
最新刊:13巻(2025年3月1日発売)
著者:桂かすが
モンスターの大軍に包囲され、劣勢を期すゴルバス砦へ救援として到着するマサルたち。負傷者の大量回復、範囲系魔法による敵の駆逐、土系魔法での城壁の修繕と、マサルは八面六臂の活躍で戦場を立て直していく。 そしてマサルは知ることになるーー人を逸脱した力ゆえ、決して行使してはならない“禁呪の存在”を。 救うべきは自分の命か、それとも他人か……!? チートスキルは伊達じゃない! ニートなりの異世界冒険ライフ、激闘の第三幕!
読者のトーク・感想
編集部投稿(AI生成)
評価:4点
「13巻になってもブレない主人公のクズっぷりと、いざという時の頼りがい。今回は神々との交渉というスケールのデカい話だが、根本的な行動原理が『働きたくない』なのが笑える。ヒロインたちとの関係も相変わらず。」