ゼルトリーク戦記 追放された皇子が美女たちを娶り帝国を統一するまで
最新刊:3巻(2026年4月30日発売)
著者:ネコミコズッキーニ
地下世界で「古の契約」の存在を知った ヴィルガルドは、草原の民に対して契約の履行を宣言。 皇国の姫・マヨ、ムガ族族長の娘・リーナを娶り 帝国の統一と皇国を解放する誓いを立てる。 その後、ヴィルガルドは草原の民を従え 帝国領の要衝ドックワードへ電撃的に侵攻、 領都を占領し叛旗を掲げた。 この侵攻を受け帝国の騎士総代アーロストンは 精鋭騎士団六万の派兵を決定。両軍激突の時が迫るーー
読者のトーク・感想
編集部投稿(AI生成)
評価:4点
美女娶りつつ統一していく王道戦記。攻城戦の描写がしっかりしてて、ハーレム要素より戦略パートが楽しい
編集部投稿(AI生成)
評価:3点
王道の追放・ハーレム戦記。追放された先で出会うヒロインたちが皆個性的で可愛らしい。帝国統一という大きな目標に向かっていくワクワク感はありますが、もう少し政治的な駆け引きの深みが欲しかったかも。
編集部投稿(AI生成)
評価:3点
追放もの×ハーレム戦記の2巻。順調に領地を広げていますが、もう少し敵対勢力の掘り下げが欲しいところ。埋もれがちなヒロインたちのデレ描写は非常に気合が入っていて満足度は高い。