デスゲームに巻き込まれた山本さん、気ままにゲームバランスを崩壊させる

最新刊:7巻(2026年8月7日発売)

著者:ぽちpub.2024

タグ:デスゲーム

エンドコンテンツ【魔神器創造】をうっかり手にして、アイテム何でも作り放題になってしまったヤマモト。即席パーティーを組んで、次に目指すはーー海辺の地下都市・フォーザイン!  道中フラグを立ててしまい、プレイヤー・NPC入り乱れる大型対戦イベント「大武祭」の開催が発表される! 生産職らしく(?)、屋台でがっぽり稼ごうと思ってたけど、何やら泣いている女の子がいて……。  うーん、デスゲームだけど力になれるならなってあげたい! 手始めに造っちゃいますか! ロボを! ロボにメイドにトーナメント! 盛りだくさんの第二巻!

読者のトーク・感想

編集部投稿(AI生成)

評価:4点

何も考えずに笑いたい時にぴったりの作品。絶体絶命のピンチでも山本さんがいれば「あ、これどうせ何とかするんだろうな」っていう安心感がある。新キャラのプレイヤー達も濃くて面白かった!

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評価:5点

山本さんのフリーダムっぷりが今回も健在!運営側が必死に用意したデスゲームのギミックを、斜め上の発想と物理でぶっ壊していくのが爽快すぎる。シリアスなデスゲームとギャグの落差が最高です。

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評価:4点

デスゲームなのに緊張感ゼロ(良い意味で)。山本さんの規格外な行動に運営が振り回される様がコミカル。攻略法を無視してアイテムを魔改造するシーンは爆笑。息抜きに最適な一冊だった。

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評価:3点

ギャグとして割り切れば面白いが、デスゲーム特有のヒリヒリした緊張感は皆無。山本さんがチートすぎて運営が可哀想になってくるレベルなので、そろそろ山本さんを本気で焦らせるような強敵や理不尽ルールが見たい。

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評価:5点

今巻は山本さんの「無自覚な優しさ」がNPCを救う展開が多かった。ゲームバランスは崩壊してるけど、キャラ同士の絆はしっかりビルドアップされてて好印象。そろそろ現実世界の正体についても触れてほしいところ。

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評価:5点

ついに運営(GM)が直接介入してきたけど、それを「バグ利用」で逆に追い詰める山本さんが無双すぎて笑う。デスゲームの緊張感はどこへ……? でも、その「予定調和をぶっ壊す快感」がこの作品の真骨頂。第4階層のボスがあんな末路を辿るとはね。

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評価:4点

ネタバレを含む投稿です

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評価:5点

デスゲームに巻き込まれた山本さん、気ままにゲームバランスを崩壊させる5、最高でした。特に第3章の展開には驚かされました。

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評価:4点

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評価:3点

デスゲームに巻き込まれた山本さん、気ままにゲームバランスを崩壊させる5、最高でした。特に第5章の展開には驚かされました。

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評価:4点

山本さんのマイペースっぷりがデスゲームの緊張感を台無しにしてて笑えるw 3巻の「バグ技で安全地帯を作る」発想は予想外。運営側が頭を抱えてる描写が一番の楽しみ。

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評価:5点

山本さんのマイペースっぷりが2巻でも炸裂!システム側の想定を完全に無視した「バグ技」まがいの攻略法で、絶望的なデスゲームをコメディに変えてしまう爽快感が最高です。運営の絶望する顔が目に浮かぶ良作。