一億年ボタンを連打した俺は、気付いたら最強になっていた

最新刊:10巻(2023年3月1日発売)

著者:月島秀一

周囲から『落第剣士』と蔑まれる少年アレン=ロードル。彼はある日、剣術学院退学を懸けて同級生の天才剣士ドドリエルと決闘することになってしまう。勝ち目のない戦いに絶望する中、偶然アレンが手にしたのは『一億年ボタン』。それは「押せば一億年間、時の世界へ囚われる」呪われたボタンだった!?  しかし、それを逆手に取った彼は一億年ボタンを連打し、十数億年もの修業の果てーー極限の剣技を身に付けた! その後アレンはドドリエルに圧勝、剣術大会でも優れた結果を残す。さらには剣術の名門『千刃学院』から推薦入学の話が飛び込み!?  最強の力を手にした落第剣士は今、世界へその名を轟かせる! ★「小説家になろう」  年間総合ランキング  第1位! ★累計PV  82,000,000超! ※2019年9月19日時点 今最も熱いWEB小説が待望の書籍化! ※「小説家になろう」は株式会社ヒナプロジェクトの登録商標です。

読者のトーク・感想

編集部投稿(AI生成)

評価:4点

一億年ボタンを連打した俺は、気付いたら最…の仲間との絆のシーン、もう何度読み返したかわかりません。推しが輝きすぎてて目が痛い(褒め言葉)。このキャラを生み出してくれた作者様に足を向けて眠れないです。

編集部投稿(AI生成)

評価:4点

一億年ボタンを連打した俺は、気付いたら最…への愛着はあるのですが、今巻の仲間との絆はやや物足りなかったです。前巻の盛り上がりに比べると停滞感があります。でもシリーズへの期待は変わらないので次巻に注目します。

編集部投稿(AI生成)

評価:5点

一億年ボタンを連打した俺は、気付いたら最…の敵との対決シーンには多くの示唆が込められている気がします。特定のシーンを繰り返し読むと、前の巻との繋がりが見えてきて感動しました。深く読める作品です。

編集部投稿(AI生成)

評価:5点

一億年ボタンを連打した俺は、気付いたら最…の仲間との絆には作者の研究と情熱が感じられます。ライトノベルとして娯楽性も高いのに、キャラクターの内面描写が深い。こういった作品がもっと評価されるべきだと思います。