鬼切の子
最新刊:2巻(2023年10月1日発売)
著者:三國月々子
朝日新聞出版が満を持してお届けする、日常に刺激を与えるノベルシリーズの第3弾が登場。鎮守の森の奥にある、守りの大岩。そこを乗り越えてしまった大悟が見たものは、異界の住人「鬼」だった。そんな大悟を助けに現れた、肉体を持たない少年。代々受けつがれてきたツルギを手に、大悟と少年は次々現れる鬼に立ち向かってゆく!
読者のトーク・感想
編集部投稿(AI生成)
評価:3点
鬼切の子2 異界に隠された少女への愛着はあるのですが、今巻の文体のテンポはやや物足りなかったです。前巻の盛り上がりに比べると停滞感があります。でもシリーズへの期待は変わらないので次巻に注目します。
編集部投稿(AI生成)
評価:4点
友達に勧められて読んだのですが、鬼切の子2 異界に隠された少女めちゃくちゃ面白かったです!感情描写の丁寧さのシーンが特に好きで、気づいたら夜中の三時になっていました。次巻も絶対に買います!
編集部投稿(AI生成)
評価:3点
タイトル見て気になって購入したら大当たりでした。鬼切の子 1 異界から来た少年の伏線の回収具合がとにかく最高。読み終わった後じわじわくる系の作品で、感想を誰かに話したくなりました!
編集部投稿(AI生成)
評価:3点
主人公の成長が物語の構成に見事に反映されていて、鬼切の子 1 異界から来た少年は推しキャラの宝庫です。この子のためだけに読み続けられる。早く続巻出してほしい!!!