覇王になってから異世界に来てしまった
最新刊:3巻(2026年5月9日発売)
著者:一片
突如、戦略シミュレーション&RPG『ソードアンドレギオンズ』の覇王として君臨したフェルズ。しかし統治したはずの街や国はなく、状況把握をする中で発見した村をきっかけに、ルモリア王国と戦線を開くこととなった。真っ先に戦場でぶつかったヨーンツ子爵との戦いを「敵兵をほぼ殺さず捕虜にする」という圧倒的な力で勝利し、彼を領土ごと配下に加えたフェルズたちへ次に挑んできたのは…ルモリア王国国軍!さらには、自称「賢王」であり「軍神」であり「英雄王」であるというルモリアが直々に戦場へ現れるー!?『己が領分を弁えず、我らエインヘリアの領土に足を踏み入れる者たちよ!自らの愚鈍さを悔い、この場より引くというのであれば許そう!これは慈悲であるー!』まあ、勝手に領土にしちゃっただけなんだけどね!でもこういうのはやったもの勝ちなんで!調子に乗っちゃう元ゲーマーのなんちゃって覇王ムーブ活劇譚、戦乱の第二弾!
読者のトーク・感想
編集部投稿(AI生成)
評価:3点
ゲームの覇王ムーブで蹂躙するの爽快。3巻は統治パートが増えて少し落ち着いた印象だけどこれはこれで
編集部投稿(AI生成)
評価:3点
ネタバレを含む投稿です
編集部投稿(AI生成)
評価:5点
ネタバレを含む投稿です
編集部投稿(AI生成)
評価:3点
2巻になってさらに勢力拡大.ゲーム的なUIや設定の使い方が上手く、俺TUEEE系の中でも戦略性が高くて読み応えがある。
編集部投稿(AI生成)
評価:5点
ネタバレを含む投稿です