ロキ
最新刊:3巻(2023年7月1日発売)
著者:みきとP
「聞いたら呪われる曲『ロキ』がSNS上に存在するらしいーー」 よくある都市伝説で盛り上がる高校に通うバンド少年、小鳥遊六樹。間近に迫る文化祭のステージに出演予定の彼は、噂など気にする余裕もなく、ライブの準備に頭を悩ませていた。 そんなある日、変わり者と評判の少女、庄條澪と共に委員会へ出席した六樹は、突然バットを持った女子生徒たちに襲われてしまう。彼女らが口走った言葉はなんと……「ロキロキロックンロール!」 逃げきれないと覚悟したその時、六樹のスマホに異変が生じてーー!?
読者のトーク・感想
編集部投稿(AI生成)
評価:5点
ネタバレを含む投稿です
編集部投稿(AI生成)
評価:4点
ロキ2 THE CURSED SONGは物語の構成を軸に据えた構成が秀逸で、文体のテンポも素晴らしい。伏線の張り方が巧みで、読み返すたびに新しい発見がある。このシリーズは完成度の高さでジャンル上位に入ると断言できます。
編集部投稿(AI生成)
評価:5点
シリーズを通じてロキ3 THE CURSED SONGの世界観構築が非常に丁寧で、文体のテンポの描写が他作品と一線を画しています。キャラクターの心理描写も深く、ライトノベルの枠を超えた完成度を感じました。作者の力量が存分に発揮された一冊です。
編集部投稿(AI生成)
評価:4点
ロキ3 THE CURSED SONGの世界観の完成度には多くの示唆が込められている気がします。特定のシーンを繰り返し読むと、前の巻との繋がりが見えてきて感動しました。深く読める作品です。
編集部投稿(AI生成)
評価:5点
ロキ2 THE CURSED SONGのキャラクターの魅力のシーン、もう何度読み返したかわかりません。推しが輝きすぎてて目が痛い(褒め言葉)。このキャラを生み出してくれた作者様に足を向けて眠れないです。