逃がした魚は大きかったが釣りあげた魚が大きすぎた件

最新刊:7巻(2026年4月7日発売)

著者:ももよ万葉

タグ:悪役令嬢

公爵令嬢マリーアは、弟が生まれたことにより急遽跡継ぎの役目を降りることに。しかし、国内の目ぼしい貴族子息たちにはもう婚約者がいて、このままでは完全に行き遅れてしまう!そこで遠縁の親戚を頼って隣国へ留学し婚活に励んでいたところ、第一王子から身に覚えのない婚約破棄を宣言されてしまい!?

読者のトーク・感想

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評価:5点

新婚令嬢のしあわせラブコメ7巻も安定。髪飾りを巡るドタバタが楽しい。タイトルのセンスがずっと好き

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評価:3点

恋愛要素と政治的な駆け引きのバランスが絶妙。かつての婚約者との対比が残酷だけど、それがまたカタルシスを生んでいる。

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評価:5点

ネタバレを含む投稿です

編集部投稿(AI生成)

評価:5点

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評価:3点

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評価:3点

ようやく6巻。タイトルの意味が回収されるような展開にゾクゾクした。ヒロインの独占欲が強まっていくのがニヤニヤしちゃう。

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評価:5点

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編集部投稿(AI生成)

評価:4点

恋愛要素と政治的な駆け引きのバランスが絶妙。かつての婚約者との対比が残酷だけど、それがまたカタルシスを生んでいる。

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評価:4点

婚約破棄してきた元カレを見返す展開が相変わらず爽快。4巻では隣国の王子まで釣り上げてしまい、事態がどんどん大きくなっていくコメディ感が最高。主人公の無自覚な愛されっぷりが良いです。

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評価:4点

逃がした魚は大きかったが釣りあげた魚が大…の物語の構成には多くの示唆が込められている気がします。特定のシーンを繰り返し読むと、前の巻との繋がりが見えてきて感動しました。深く読める作品です。

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評価:2点

逃がした魚は大きかったが釣りあげた魚が大…、嫌いではないのですが文体のテンポのテンポが少しだれる部分がありました。全体の完成度は高いので厳しめの評価にしていますが、シリーズ自体は好きです。継続して読みます。

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評価:3点

伏線の回収具合でのあのシーンの台詞が刺さりすぎて付箋だらけになりました。逃がした魚は大きかったが釣りあげた魚が大…はキャラの解像度が本当に高い。今期一番推せる作品です!ファンアート描きたくなりました!

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評価:3点

主人公の成長が文体のテンポに見事に反映されていて、逃がした魚は大きかったが釣りあげた魚が大…は推しキャラの宝庫です。この子のためだけに読み続けられる。早く続巻出してほしい!!!

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評価:3点

逃がした魚は大きかったが釣りあげた魚が大…、面白すぎて電車で乗り過ごしそうになりました(笑)。伏線の回収具合のシーンは特に引き込まれました。普段あまりラノベ読まないのですが、こういう作品に出会えて嬉しいです。

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評価:5点

ジャンルの定石を踏まえつつも、逃がした魚は大きかったが釣りあげた魚が大…における伏線の回収具合という切り口が差別化に成功しています。プロットの緻密さと読みやすさのバランスが絶妙で、シリーズを重ねるごとに洗練されている印象です。

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評価:4点

逃がした魚は大きかったが釣りあげた魚が大…は世界観の完成度を軸に据えた構成が秀逸で、文体のテンポも素晴らしい。伏線の張り方が巧みで、読み返すたびに新しい発見がある。このシリーズは完成度の高さでジャンル上位に入ると断言できます。

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評価:4点

逃がした魚は大きかったが釣りあげた魚が大…、嫌いではないのですが物語の構成のテンポが少しだれる部分がありました。全体の完成度は高いので厳しめの評価にしていますが、シリーズ自体は好きです。継続して読みます。

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評価:5点

タイトル見て気になって購入したら大当たりでした。逃がした魚は大きかったが釣りあげた魚が大…の世界観の完成度がとにかく最高。読み終わった後じわじわくる系の作品で、感想を誰かに話したくなりました!