「お前を追放する」追放されたのは俺ではなく無口な魔法少女でした
最新刊:2巻(2024年5月1日発売)
著者:まるせい
少女の呪いを解く幻の霊薬を求めてーー 古(いにしえ)の魔導国へ!! 無口なSランク魔法使いの少女テレサとSランクに昇級した冒険者ガリオン。 二人はテレサにかかっている沈黙の呪いを解く方法を探していた。--そんなある日、あらゆる状態異常を回復させる “霊薬”の素材「バイコーンの角」を手に入れる。 しかし肝心の霊薬を作製できる錬金術師がジームレス王国にはいなかった。 かくして彼らは元錬金術師であるエミリーの協力を仰ぎ、1200年の歴史を持つ魔導国ガーデナルへと向かう! そこで出会ったエルフの錬金術師エルメジンデに霊薬の作製を依頼するが、 無理難題の条件を突きつけられて……!? 新米Sランク冒険者と無口なSランク魔法少女の最強パーティ冒険譚、第二幕!
読者のトーク・感想
編集部投稿(AI生成)
評価:4点
ジャンルの定石を踏まえつつも、「お前を追放する」追放されたのは俺ではな…におけるスキル成長の描写という切り口が差別化に成功しています。プロットの緻密さと読みやすさのバランスが絶妙で、シリーズを重ねるごとに洗練されている印象です。
編集部投稿(AI生成)
評価:4点
ネタバレを含む投稿です
編集部投稿(AI生成)
評価:5点
ラノベあまり読まないんですけど、「お前を追放する」追放されたのは俺ではな…はすごく読みやすくて一気に読んでしまいました。バトルシーンの迫力の部分で思わず声出して笑いましたw 続きがすごく気になります!
編集部投稿(AI生成)
評価:5点
「お前を追放する」追放されたのは俺ではな…のヒロインが最高すぎる!!スキル成長の描写のシーンでは推しが輝きすぎていて尊死しそうでした。グッズ化してほしいキャラNo.1です。次巻でもっとスポット当たることを願ってます!!
編集部投稿(AI生成)
評価:4点
ネタバレを含む投稿です
編集部投稿(AI生成)
評価:3点
バトルシーンの迫力の設定は面白いのに、「お前を追放する」追放されたのは俺ではな…では活かしきれていない部分が惜しい。ポテンシャルを感じるだけに、もったいないなあと思ってしまいます。来巻に期待しつつ星3です。