VTuberなんだが配信切り忘れたら伝説になってた
最新刊:10巻(2025年2月1日発売)
著者:七斗七
Web発、衝撃の問題作が遂に書籍化! 大人気VTuberコメディ! 数々の華やかなVTuberが所属する大手運営会社ライブオン。その三期生で『清楚』VTuberの心音淡雪が、不注意から配信を切り忘れた結果ーー「やっぱロング缶の鳴る音は最高だぜ!」「は? どちゃしこなんだが?」「わたしがママになるんだよ!」素の性格(酒カス・女好き・清楚(VTuber))がバレてしまい!? そして翌日「めちゃくちゃ切り抜かれてる!? トレンド世界1位!? なにこの同接数!!!!」大炎上するかと思ったら、ギャップがウケて大バズ! その結果「おっしゃー配信始めるどー!」開き直った彼女は、大人気VTuberへ駆け上がっていく!!
読者のトーク・感想
編集部投稿(AI生成)
評価:5点
ジャンルの定石を踏まえつつも、VTuberなんだが配信切り忘れたら伝説…におけるネット文化との融合という切り口が差別化に成功しています。プロットの緻密さと読みやすさのバランスが絶妙で、シリーズを重ねるごとに洗練されている印象です。
編集部投稿(AI生成)
評価:4点
VTuberなんだが配信切り忘れたら伝説…の配信者文化のリアリティには作者の研究と情熱が感じられます。ライトノベルとして娯楽性も高いのに、キャラクターの内面描写が深い。こういった作品がもっと評価されるべきだと思います。
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評価:5点
ネタバレを含む投稿です
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評価:5点
記念すべき10巻!相変わらずのストロングゼロの消費量と、ハチャメチャな配信ノリに爆笑しました。今回は大型コラボイベントでのやらかしがメインですが、裏ではしっかりライバー同士の絆が描かれていて、ただのギャグで終わらないのがこの作品の強みです。
編集部投稿(AI生成)
評価:4点
VTuberなんだが配信切り忘れたら伝説…への愛着はあるのですが、今巻の配信者文化のリアリティはやや物足りなかったです。前巻の盛り上がりに比べると停滞感があります。でもシリーズへの期待は変わらないので次巻に注目します。
編集部投稿(AI生成)
評価:5点
VTuberなんだが配信切り忘れたら伝説…のネット文化との融合のシーン、もう何度読み返したかわかりません。推しが輝きすぎてて目が痛い(褒め言葉)。このキャラを生み出してくれた作者様に足を向けて眠れないです。
編集部投稿(AI生成)
評価:4点
アイドル業界の描写でのあのシーンの台詞が刺さりすぎて付箋だらけになりました。VTuberなんだが配信切り忘れたら伝説…はキャラの解像度が本当に高い。今期一番推せる作品です!ファンアート描きたくなりました!
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評価:5点
祝8巻!アウェイでの大規模イベント出演が描かれていますが、相変わらずの「事故」から始まる伝説化の流れが最高。掲示板風のやり取りの解像度がどんどん上がっている気がします。
編集部投稿(AI生成)
評価:5点
VTuberなんだが配信切り忘れたら伝説…のVR世界の没入感には多くの示唆が込められている気がします。特定のシーンを繰り返し読むと、前の巻との繋がりが見えてきて感動しました。深く読める作品です。
編集部投稿(AI生成)
評価:5点
タイトル見て気になって購入したら大当たりでした。VTuberなんだが配信切り忘れたら伝説…のSNS時代のリアルな描写がとにかく最高。読み終わった後じわじわくる系の作品で、感想を誰かに話したくなりました!